108な日々

このおじさん

 

 

マッサンの世界に憧れて

の記事からの続きです。

 

このおじさんは、ススキノの呑んだくれのおじさん…?

警察24時のおじさん…?

 

ススキノといえば、この看板ですよね。

ネオン看板が有名ですが、昼の看板も素敵でしょ?

 

私の中のNIKKAといえば…?というイメージの中にも

この看板はありました。

 

初めてススキノを訪れた時、感激した記憶があります。

今は、この看板を見るたびに、ススキノに来たゾー!遊ぶゾー!!

という気持ちになります。

が。

私、ススキノには、何度か泊まってたり、お買い物をしたり、食事をしたり…

行きつけもありますが、本当は遊んだことはありません。

 

このおじさんは、W・P・ローリー卿 だとされています。

マッサンの世界に憧れて

「2016年4月4日」

Mの3日間の休館日を利用してちいさな旅へ

 

北海道での生活を始めた頃、朝ドラは「マッサン」でした。

朝ドラを見たのは、療養生活をしていた10数年前の「あすか」以来だったかな?

 

秋田に住んでいた時は、断然、宮城峡が近かったのですが、実は昔から、なぜか?

ウイスキーを飲んだこともないのに、どーしても宮城峡に行く前に、余市を訪れたい!

と思っていたため、東北出身らしからぬ、宮城峡に行ったことがないのに、

余市に行ってくるというそんなことをしでかしたのでした。

 

(Mとは、人名ではなくホテル名です。)